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【婚活成功の秘訣】言葉の裏に隠された女性の真意

2021.04.19

気になる女性・彼女とデート!喜ばせたいがために、「どこに行きたい?」「何を食べたい?」と希望を聞くと「どこでも・なんでもでもいい」と答える女性。

 

 

そして勝手に決めるとなぜか不機嫌に。

 

 

男性なら誰しもこのような経験をしたことがあるのではないでしょうか?

 

 

「何でもいいって言ったのに・・・」「希望があるなら先に言ってよ」と思うのも無理はないです。

 

 

女性は【言っていること≠思っていること】のケースが多く、男性はその裏に隠された気持ちを汲み取る必要があります。

 

 

なんでもいいの真意は、「なんでもいいわけではなく、私の中で大体答えは決まっているけれど、相手にゆだねてみよう。」といったニュアンスです。

 

 

 

女心が分からない

 

 

 

男性からすると、なんでそんなにひねくれてるんだよ!と突っ込みたくもなりますよね。

しかし女性は数ある中から選ぶことが好きで、あーだこーだ言いながら迷うのが楽しいと感じます。

なので、男性が解釈する「なんでもいい」と実は「なんでもよくない」と思っている女性の間に差が生まれます。

 

 

 

 

「なんでもいい」と言われた時の対処法

■一緒に考えているという誠意を見せる

■ざっくりとした選択肢を提案する

 

 

 

ご飯屋さんを決めるのを例に挙げると、「和食か洋食どっちがいい?」などと範囲を絞っていくのがいいでしょう。

このような感じで提案し、「最終的に決定権は女性にゆだねる」こと。

このような状況になった時、男性は一歩引いて女性と一緒に考えてあげることで、スムーズにより良い関係を築くことができるでしょう。

 

 

 

「なんでもいい」に似た男性が返答に困ることの一つが、「どっちがいいと思う?」

一緒にお買い物に行くとよく聞かれませんか?
こんな時「俺には分からない」や「どっちもいいと思う」といった返答はご法度です。

これは完全に考えることを放棄したと思われます。

 

 

 

先述のように、女性の中では大体答えは決まっています。

しかし一緒に考えて悩んでください。「どちらも似合うけどこっちが好き!」「こういうのはどう?」と。

 

 

こういったことを面倒くさいと思う男性と、女性に共感してマメに対応できる男性では成婚率も変わります。

女性に寄り添うことで、寛大で余裕のある男性という印象を与えることができます。

男性女性でどうしても分かり合えない部分もあるかもしれませんが、相手を思う気持ちを大切にしてください。

 

 

最後にもうひとつ!

女性が元気がない時の「大丈夫」は大丈夫ではないので、しっかりと話を聞いてあげてくださいね!

(本当に大丈夫と言うのであればそっとしといてあげてください・・・^^)

 

 

 

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